あびる優の写真集 画像


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月刊あびる優 (SHINCHO MOOK 96) 月刊あびる優 (SHINCHO MOOK 96)
新潮社   新潮社   藤代 冥砂  
このキャラで貫くの?
例のスキャンダル以降 ローカル局でレギュラーがある程度で
ほとんどテレビ露出の無い彼女の 久しぶりの本格的仕事となったであろうこの写真集
出来栄えとしては 平均点じゃないかと
途中途中に(下手な)モノクロの写真を入れるのはどうかと思うんだけどね
しょうがないか

このシリーズ特有(そのほとんどが失笑もの)の奇をてらったコンセプトや描写も特に無く
彼女の小さいながらも形の良いバストや 小振りで引き締まったヒップなどが 十分に楽しめます

恒例のインタビューで 例のスキャンダルについて語るくだりがあるが
まあ芸能人の言う反省なんてのはこの程度だろうなぁ と
悪いことをしでかした という反省ではなくて
仕事が無くなってこの先どうなるんだろう という自分の身を案じての反省なんだよね

一見キツい顔立ちの彼女に終始キツい表情をさせているのは
この先もキャラを変えないでいく という事務所の意向なのかな?
もうそろそろ柔らかい表情をしてもいい年齢なんじゃなかろうか
生意気だけど可愛い ってのは若年齢者だけの特権なんだけどなぁ
年齢を経ても生意気 だと ただ単なる世間知らずのおばかさんにしか見られないんだけどね
毎度アイドル評論家より
んー〜思ったより良かったよ。盗っ人だなんだってレビューあるけど、そういうのは良くないよね…。中身はセクシーだらけだよ。食い込みもあるし胸も体の割にはデカイかな…巨乳好きには物足りないけど、形も良さそうだし…。立派なものでした。食い込みは実用的!次に期待したいね。もっと胸もオープンでいいんじゃない?脚も綺麗。ほどよ脂肪と筋肉だね。次を早く見たいね!
盗人写真集?
どうでもいいが価格が¥1,575-で月刊してるの?w
実用に耐える素晴らしい出来栄え
まず評価したいのが秀逸な表紙です。
均整のとれた腰からヒップへのラインがとても欲情をそそります。
嫌が追うにも中身に期待が高まりますが
期待を裏切ることはないでしょう。
痩せすぎの印象がある彼女ですが、付くべきところにはしっかりと
脂肪が付いており、女性らしいボリューム感のある線が楽しめます。
けして巨乳ではありませんが、胸も小さくはありません。
私たちには絶対に手の届かないグラビアアイドルのそれとは違い
リアルに感じられる大きさではないでしょうか。
神の計算ではじき出された美しいヒップラインもまた楽しみの一つです。
全体的にお尻を強調したカットが多く
お尻好きには堪えられない仕上がりになっています。
全裸で毛布に包まっている場面では、ふくよかな胸が横から望めるばかりか
あらぬことを想像したくなるようなバックショットもあり
自分が彼氏にでもなった気分を味わえます。
幼少期の入浴写真なども掲載されており、彼女の歴史にも光を当てている構成には脱帽です。
惜しむらくは、撮影場所にもう一工夫欲しかった感じがしました。
次回への期待も込めて星4つにしましたが
諸兄の期待に応え、十分実用に即し、価格を考えれば
大変満足のいく一冊に仕上がってると言えるのではないでしょうか。

「ケバい」という印象を、どうして強調するのでしょうか?
この写真集は、月刊シリーズとしては、構成は至ってまともだと思います。
奇をてらったような、誰のためのものか分からないような
エフェクトや編集などはなく、その点は安心できると思います。
水着のページも多いし、ふつうのタレントならば良作、となったかもしれません。

今回のあびる優、というタレント、以前の例のスキャンダルの後、
頑張って芸能界に残り、
「本当はいい人」という人間像を作り上げようと努力していたように
思っておりました。健気に努力しているのだと思っておりました。


しかし、今回の写真の多くの印象は、一言で言えば「ケバい」です。
思いっきり染めた髪を、ほったらかしにして、
ダメージで黄色っぽくなったような髪色で、
そのパサパサ感が伝わってくるような印象の写真が目立ちます。
表情も、笑顔は少なく、すねたような感じが多いです。

この時期にこういった写真を見せられると、
どうしても以前のスキャンダルの印象がよみがえってきてしまうと思います。
本誌に関してはプロデュースの方向性が間違っているような気がします。

私はそういった印象がとても苦手なので、残念ながら、
評価は星2つとしました。

あびる優カレンダー 2003 あびる優カレンダー 2003
ハゴロモ   ハゴロモ  
アンチ・セクシー系カレンダー
このカレンダーを拝見して、到底セクシー系とは言い難い。「バラエティ系」というのは、結局歌(音楽)もできず、芝居もできず、というC級芸能人の逃げ場を作っただけの概念であり、新人の頃から身勝手にそうした概念に執着しようとするのであれば、このカレンダーは売れへんでしょう

問題ガール
このカレンダーにプレミアが付くと言ったら嘘になります。
もし売れたら・・・疑問に思います。
おすすめのカレンダー
2001年度OHAガールとしておはスタでデビューし現在Liccaで活躍しているあびる優さんの2003年版カレンダー。 写真集と同じシュチュエーションですがとてもかわいくおすすめです。

Abby road―あびる優
鯨井 康雄   ぶんか社   ぶんか社  
大人っぽくなりました
OHAガール「グレープ」として名前を売ったあびる優ちゃんですが、今ではソロで頑張っています。
彼女自身は、実年齢よりも大人っぽく見えますし、キュートさとセクシーさを兼ね備えた女の子です。

この人は、顔も性格も好き嫌いがはっきり分かれるタイプです。
アンチが多いのは知っていますが、私は大好きです。

彼女を見てかわいいと思える人なら、充分に満足のいく仕上がりになっています。
セクシーポーズの数々が男心をくすぐります。
眺めていると吸い込まれそうな表情の数々もまたよし。
最高の出来とはいきませんが、なかなかの佳作といえるでしょう。
おすすめの作品
OHAスタでOHAガールグレープとしてデビューし、現在Liccaで活躍しているあびる優さんのファースト写真集。 約1年前にOHAガールグレープとして出した写真集より成長したあびるさんが見れておすすめの作品です。


おはガールグレープ―川田由起奈★笹岡莉紗★あびる優★芳賀優里亜★内田莉紗 (ワンダーライフスペシャル) おはガールグレープ―川田由起奈★笹岡莉紗★あびる優★芳賀優里亜★内田莉紗 (ワンダーライフスペシャル)
河野 英喜   小学館   小学館  
期待以上でした
実際、見るまではあんまり期待してませんでした(笑)。
全員それぞれの熱烈ファン、という訳でもありませんし。
5人の中でかわいいと思ってたのは内田莉紗ちゃんだけですから。

しかし、見てるといかんですな。
これまで興味があんまり無かったコでも魅力的に見えてしまいます(^^;
初回特典で、生写真とトレカが入ってましたよ。
なかなかの出来栄え
OHAガールメンバーの元気な姿が印象的な写真集。 メンバーがそろった写真やソロの写真なども多くなかなかのできといえるでしょう。 


木下優樹菜写真集 Yukina 木下優樹菜写真集 Yukina
松田忠雄   ワニブックス   ワニブックス  
ビジュアルは満点
モーニング娘の第5期オーディションの最終選考まで進み、惜しくも落選した経歴をもつが、今ではバラエティでひっぱりだこの「お馬鹿」キャラ姉さん。
ビジュアル、歌唱力、ダンスも高いスキルを持ち、他のオーディション参加者に教えてあげるほどの優しい少女だった。絶対に合格すると思っていたけどねぇ・・・・

写真集では恵まれた肢体を惜しげもなく披露している。TVで見せるキャラそのままに天真爛漫な雰囲気は見ていてとても気持ちがいい。
腰のくびれや美脚、豊かな胸は一級品。
なにも「お馬鹿」キャラでなくとも普通にグラビアでいいんじゃない?
と思うほど。
欲をいえば金髪は彼女のキャラに合わないな〜〜とこぞのキャバ嬢みたいだ。
できればストレートの黒髪がよく似合っていると思うのだが。

どうなんだろう・・・
カワイイ人なんです。
スタイルもいいのです。

しかしセクシーさをあまり感じないのです。
本人からも、水着の選択もアングルも。
キャラに合わないかもしれないけど、アイドルの王道写真集?なのかも・・・。
良くも言えず、かといって何が悪い作品とも評価しにくい・・・難しい・・・。

彼女のファンで、水着が見られればという方にはお勧めです。
TVでも今が旬かもしれないので、話題にどうぞという感じでしょうか。

月刊DOUBLE (SHINCHO MOOK 97) 月刊DOUBLE (SHINCHO MOOK 97)
新潮社   新潮社   TAKAKI_KUMADA  
ベストマッチ
DOUBLEのビジュアル媒体って初めてなんじゃないかね?
ここ最近の月刊シリーズでは 珍しく良い出来映えなんじゃないかと
途中でペイントで塗り潰してある写真が無ければ満点なんだけどね

DOUBLEの日本人離れしたブラックな容姿 身体を覆っているだけのようなセクシーな衣装
ラップ系のPVを切り取ったような挑発的なポーズ 濃い色彩が印象的な写真
その全てが上手くマッチしていて かなり扇情的な写真集になってると思う

夭折したお姉さんを思い出すインタビューはちょっと涙が出ます
出た、ゲイジュツ写真集!!
いわゆる、アイドル写真集的なものから、
いつも一定の距離を置いて、展開される、
月刊シリーズ。

今回に至っては、その距離は、アイドルから
最も遠いところにあると思われます。

被写体が女性でありながら、
これほど既存の価値観(可愛い・綺麗・セクシーなど)
から遠いものは、
コンビニなどでも販売される種のものとしては、
非常に異例なのではないでしょうか。


これはもはや、「写真ゲイジュツ作品」であって、
価値が分からない凡百の衆生には理解されなくて良い、と
そういうふうに、私などには最初から相手にされていない、
と思いました。


「ゲイジュツ」というモノにとても疎い私には、
全く理解の出来ない、今回の月刊。


たぶん、売れる数が非常に限られると思います。
その意味で、コレクターアイテムになる可能性はあるかと。
多分、そのうちプレミアがついちゃうのかな
「月刊」らしいっていえば「月刊」らしい出来。多分賛否両論あると思うけど自分
的にはOK。ヌードではないけど結構エロい作品かと。月刊シリーズの出来には批判
が多いけど、モデルの選択については唸らせるものがあると改めて思いました。男
性グラビア雑誌に普通出てこない人をモデルにできるのも月刊シリーズの唯一にし
て最大のポイントかと。
ボンデージ、ハイレグ、胸ポチ(付乳首?)まであり。メイクの仕方が叶恭子さん
をちょっとイメージしてしまいましたね。
水戸黄門のファンだそうで、杉良太郎が演じていた助さんがすきだったという点も自
分の好みと合致しておりました。

月刊井川遥 (SHINCHO MOOK) 月刊井川遥 (SHINCHO MOOK)
新潮社   新潮社   藤代 冥砂  
永遠の憧れ、遥サマ!
発刊されて7年以上が経つんですね。当時私は彼女のことを、全く知りませんでした。何気に店頭で手に取り衝撃を受け、そのまま彼女に恋してしまった思い出の一冊。写真集の衝動買いなどしない私が、即買いしてしまったことを今も思い出します。久しぶりに開けて見てみました。学生時代に憧れた女の子を卒業アルバムで見たときのような、甘酸っぱい気分になりました。
この頃の彼女はまだ、遥か彼方に存在する女優でもモデルでもありませんでした。手を伸ばせば届くところにいる(ような)、身近なグラビアアイドルでした。ちょっとキワドいショットも見せてくれるような。でも容姿の端麗さは、グラドルの中ではズバ抜けていましたね。この写真集で見せた可憐な少女のようなイメージが、私は大好きでした。
ご本人には大変失礼な言い方ですが、個人的には彼女が「離婚したらチョット嬉しい女性タレントランキング1位」です。(小泉今日子が独り者となった今は。)
でも遥サマ、誤解しないで下さい。あなたの幸せを私は心より願っています。今だに遥サマのお姿を見たくて、時々VERYを買っています。今でもあなたのことをお慕い申し上げています。
コレは買いでしょ!
数ある井川遥モノの中で、特におすすめの品。
月刊~シリーズ中 藤代冥砂さんの写真はハズレなしですが
これは更にTOP数位にあるはず。

表紙にだまされた事のある人 この写真集は大丈夫。
表紙を見て 中が評価できます。見てのとおり。
彼女の 一番CUTEなCUT満載。

ほめすぎ?
写真集のデキも気に入ってます。
入手可能なうちに 即 買うべし。保存用に2冊。

ただ、温泉に水着 てパターン よくあるけど
水着が痛んぢゃう 物は大切に もったいないべ? て思う。

※他の藤代さんの作品もイイですよ。
くどい程云ってるケド S山K信 みたいな駄作写真家の
タレント・モデルの名で売るようなクズ作品を買うのはもったいない。
写真集が世に出ることじたいが 資源の無駄。

だから、良作を厳選して 無駄買いをなくそうよ。
「写真集」と呼べるのか?
「井川遥」がイイ女であることには間違いがない。しかし、『遥かに愛しい君のこと』のようなモノが写真集であって、これはいかがなものか?もっと、キレイな写真にしてくれれば、満点であったのに。また、カラダのパーツのアップ写真の多用は理解に苦しむ。こんな写真では残念ながら抜けない・・・(~_~;) やはり、全身のバランスの良さとその抱き心地の良さが想像できるような写真であってほしい。できれば、これだけの露出度をもって別のカメラマン(井ノ元浩二氏?)に、再度撮影してほしい。
良いものは良い
 この本は今まで見た物の中で最高のレベルにあると思う。元々月刊***のシリーズは他の雑誌とも写真集とも違う、そう、ちょうど中間的なものであると思っていた。シリーズ中購入したのはこの本だけであるがそう感じていた。そのモデルをより身近に感じられる媒体である。

 この本の出たばかりの頃は、”アデランスの人”という認識しかなかったが強く惹かれていた。今は買って本当に良かったと思う。

 ふだんは癒しの面ばかり強調されているが、それ以外の憂いやまたは活発な一面を良く写し取っている。ふだん遠い存在も本を開けば近所の可愛い娘ぐらいに身近に感じさせてくれる作品だ。

 全体の構成はやはり水着が多い。場所は温泉だったりする!!が・・・写真自体もさる事ながら、うれしいのは彼女自身の言葉を綴ったものや彼女の紹介が書かれている記事であろう。

 大変満足している。
広告ページにも注目!
他の彼女の写真集と比べて、彼女の明るいイメージが全面に押し出されて、とても好感が持てる一冊に仕上がっています。また、広告ページにも全て彼女が登場するという、写真集としてのみならず、ファンとしては嬉しい内容です。


月刊鈴木茜 (SHINCHO MOOK 104) 月刊鈴木茜 (SHINCHO MOOK 104)
新潮社   新潮社   宮下 マキ  
いいけど
この娘の場合は、DVDでこれ以上の露出があるのであまりお買い得感がありません。

うぬぬ
なんと今回は恒例の不愉快な小細工がございません。すっきりとしていてどこからどう見ても、普通の写真集でございます。
でございますが、今回は内容自体が少々期待はずれでございます。どういうことかと申しますと、鈴木茜の表情が暗めで笑顔がひとつも無いのでございます。全体的に露出高めで手ブラやモノクロ風呂なんかもありますが、とにかく全部表情が暗くて参ってしまいます。伸びやかな手足、尻、素晴らしゅうございます。なのに表情暗め。まことに残念。大人っぽいと見ることもできましょうが、笑顔が魅力的だと思っている私としては、この内容はどうしても残念でございます。
月刊シリーズ、連続の良作!?
彼女の作品を見るのは初めてですが、まずスタイルがいいですね。インタビューの頁にあるように、スレンダーでありながら胸もお尻もいいし、美脚。真ん中にお尻のショットが7枚ありますが、オシリーナの尻は大きすぎるというむきには、結構いいのでは。また、手ブラですが全裸や、はいている意味あるのかというほどスケスケのピンクのパンティ、具が見えそうな黒のパンティの各ショットなど見所も多いです。月刊シリーズ前作の小泉麻耶も良かったですが、今作も良いですね。
グラビアアイドルの光と影
白眉は、インタビューページかと。
そんなん知りたくねーよって言う、リアルな話もあるが、そっちの方が、エロティシズムを感じられて良いかも。
グラビアも、モノクロページが多かったりします。プレイボーイ等の、パブを見て気になった方は購入されても損には感じないかと。
僕は鈴木茜さんの写真集を初めて購入したので他の作品の出来は、わかり兼ねますが衣装も、ナチュラルで良いかと。
きわどいショットも多いですので、全ページ実用出来なきゃ…的な、ゲスな発想が無い方に、オススメします。
普通に良いと思いますよ。

月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99) 月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99)
新潮社   新潮社   リリー・フランキー  
キビシーッ
あまりにも買った人の評価が低いんで逆に興味をそそられたのもあり(マッキーが好きなことは大前提だが)やっと最近買った。
元々自分は写真集なるモノを買うタイプではないんで(過去に一回こっきり)新鮮に思えたし、周りがブー垂れるほど悲惨な感じはせえへんかったかな。経験値が足らんと言われればそれまでだが。

まあ確かに若干の「うん?」ってのもあったけど総合的には僕は良かったです。

これを期に後から前作?の月刊を購入するという逆パターンを敢行。
間違いなくあっちは素晴らしく美しい傑作でした。でもコッチはこっちで好き。シツコイ。
彼女の良さが、伝わらない、駄作
前作が、最高だったので、購入いたしましたが、あまりの、カメラワーク及び、彼女の良さが、伝わらず、1回見たきり、見ていません。だいたいこの内容で何で、前作より高いんだよ。前作の方が、ページ数も多かったし、内容も良かったのに
ごみくずのような作品。というか作品とは呼べない。ただのゴミ。
前作は転売屋から買いました。
それでもたいしたことありませんでしたけど。
なんか作りに美しさを求めてるのか、写真家としての技術を駆使したいのかしらないけど、
マキの乳のでかさやベロニカでみたようなエッチな女性を求めている私たちとしては
納得のいかないどころか、買って一回読んで窓から放り投げるくらいの気持ちでした。
話題性だけの写真集はいりません。
はっきりいって写真とってるほうもクズです、実力のなさをエフェクションでなんとかしよう
などとアホでも考えられる方法です。
マキもさほどたいした役者じゃないんだから脱ぎ惜しみしないでほしいです。
ガツンと演技して、ガツンと脱いで、ガツンと僕らに幸せを与えてほしかったです。
リリーは写真撮るのは趣味程度にしたほうがいいよ。
リリーさん・・・
やっぱちゃんとカメラマンに頼んで欲しかった・・・
リリーさんは、やっぱイラストレーターなんだな。
どうせ、リリーさんに頼むならもっと素人っぽく下世話な感じにしてしまえば良かったのに。
なんだか中途半端だ。
被写体がすばらしいだけに、もったいないです。

転売屋さんって何でいるんでしょうね。
初めてじゃないですか?
月刊シリーズは初版完売で終了だったと思いますが、今回は重版?されるようでまだまだ書店店頭で手に入るようです
内容はリリーさんの小説にでてくる女性を真木よう子さんが演じているような、小説と併せて楽しめます
さらに4月から始まるドラマ、第一話は リリーさんの小説を映像化となっているようで、気になるところです

月刊尾形沙耶香 (SHINCHO MOOK 102) 月刊尾形沙耶香 (SHINCHO MOOK 102)
新潮社   新潮社   藤代 冥砂  
写真がツルっとしている
大胆な大開脚シーンが2つ程あり、
下着の股間部をさらけだしているのには
最初度肝をぬかれた感があったが、
じっくりみていると、エロ本とは違い、
写真につくりこまれた感があって、
被写体の肢体のシワとかシミとかブツブツとかが修正され?、
ついでに立体感も失せてしまっていて、生々しさがない。
いい女の鑑賞にはなっても、実用には向かない。
表紙で期待したのだが、
本編でも表紙のシーンは、表紙のとおりで、
横乳はしっかり見えても特に尻をとらえていない。
あのポーズで尻もほしかった。尻派的にも消化不良。
汚い写真に感じるのは私だけ?
いつも思うが、「月刊」シリーズは写真が汚くて萎えてしまう。
被写体は抜群なのに、この写真の汚さで全てを台無しにしていると思う。
せっかくのキレイな肌が、色黒の鮫肌のように見えてしまう。
それと、幼少の頃の記事など全く意味がない。
美人に救われる
モデルがかなりの美人で ポーズもかなり扇情的
写真の色使いも濃厚と言った方がいい感じになっている
昨今の着エロのような直接的な露出表現ではなく
想像を膨らませる間接的な露出表現になっているのが興味深い

要するに 淫靡な臭いがする出来の良い写真集ですわ

ちょっと つーか かなり気になったのは
アラーキーこと荒木経惟氏にかなり傾倒したような画になっているので
真似ようとしてこうなったのか? 仕上げてみたらこうなっていたのか?
どちらにせよ 荒木氏のそれに比べれば かなり薄口で淡白 物足りない感じ
月刊シリーズ史上最高傑作
今まで月刊シリーズは、写真集に「実用性」とやらを求める諸兄にはおおむね不評であった。
コンセプトが既存のグラビアとは一線を画して始まったのだから、
起用される写真家の作家性と一部の読者が求める「実用性」を両立するのは至難であったし、
「実用性」など二の次であった。
今作の『月刊尾形沙耶香』では、藤代冥砂が見事にその両立を成し遂げている。
旧来のグラビア好き諸兄にも大いに満足できる作品であるが、女性やグラビアが嫌いなひとにもお勧めできる。
エロ目線の下品な見方もできる一方、写真作品として批評の対象にも充分になりうる。鑑賞者が試される写真だ。
今まで刊行された月刊シリーズのすべてが、今作のためにあったかのようだ。

モデルの尾形沙耶香は一般的にはまだまだ無名だが、
かつて月刊シリーズで藤代に撮影されてブレイクした井川遥や吉岡美穂のように、
彼女もまた飛躍のきっかけを掴むだろう。
篠山紀信にそのような魔法が使えなくなって久しいが、
藤代マジックは深刻な出版不況の中でもまだ光を失っていない。
最高のオンナ!
グラビア見て、沙耶香さんに一目惚れ。美人で性格良さそう。プロポーションも見事。ランジェリー姿には大興奮必至!ベッド上でナント大股開きに!自慢の褐色の美脚は、押し倒してむしゃぶりつきたくなるくらい。手ブラ写真もある。恋愛等にまつわるインタビューも掲載。3年間付き合ったオトコがいたとか。汗だくになって、かなり激しく求めあったに違いない。セックスシーン撮影にも全く抵抗なしと答えているくらいだから。イキ顔を思わせる写真を見た所で、我慢限界に!アァ沙耶香さ〜ん!を連呼。ハァハァ言いながら、写真を思い切り舐め回して絶頂に到達!大学サークルの週末合宿で入浴中、持ち込んだ1冊を男子5名全員がオカズにして、ダメにした(笑)。売り切れ前に買わなきゃ損だね、これは。実用性が非常に高い!次回は、是非ともオールヌード写真集を期待する!尾形沙耶香さんは、最高のオンナだ!一度でイイから、激しく抱いてみたい。

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